【セミナー受付状況】生成AI活用セミナーの新規ご依頼について
いつも大変お世話になっております。おかげさまで、現在弊所では月1回のペースで生成AI活用に関するセミナーのご依頼をいただいております。
質の高い準備を提供させていただく都合上、セミナーの開催は概ね月に1回とさせていただいております。現在の予約状況および今後の受付について、以下の通りご案内申し上げます。
現在の受付状況
おかげさまで、2026年5月分までは既にご依頼をいただいております。そのため、新規のセミナー開催につきましては、最短で「6月以降」のご案内となります。
セミナーの主な内容と対応ジャンル
生成AIを実務にどのように組み込むか、具体的な活用手法をレクチャーいたします。これまでにも、以下のような多岐にわたるテーマで登壇してまいりました。
- 特許・意匠・商標(出願実務・中間処理への応用)
- 調査実務(先行技術調査等の効率化)
- 契約実務(条文チェック・ドラフト作成の補助)
- IPランドスケープ(分析・戦略立案の支援)
「実務家」が語る、生成AI時代の真髄
生成AIの活用が急速に普及した今、改めて明確になったことがあります。それは、「最終的に最も重要なのは人間の判断である」ということです。
AIは強力なツールですが、その出力をどう評価し、実務にどう着地させるかは、現場の経験がなければ判断できません。弊所のセミナーでは、単なるツールの紹介にとどまらず、実務家としての視点から「人間の判断の重要性」と「AIとの共生」に踏み込んだ内容をお話ししております。
現場を知る実務家だからこそお伝えできる、地に足の着いた活用ノウハウをご提供いたします。
お問い合わせ
6月以降の開催をご検討中の企業様、知財団体様におかれましては、スケジュール調整を含め、お早めにご相談いただけますと幸いです。ご依頼や詳細に関するお問い合わせは、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
皆様の知財業務の高度化・効率化の一助となれば幸いです。



